月次アーカイブ: 9月 2016

私は1年半くらい前から、ジェルネイルを使うときにはがせるタイプのベースコートを使い続けています。買ったきっかけは、はがしてオフできる点に興味を持ったからです。私はリムーバーを使って爪を傷めたことがあったので、このベースコートを見つける前は、爪が伸びてジェルが自然にはがれるのを待つだけでした。でもベースコートを実際に使ってみたところ、爪を傷めずにはがせました。爪を傷めず、オフしたいときに簡単にオフできるので、なかなか便利なベースコートだと思います。それから、ジェルが長持ちする点も気に入っています。このベースコートを使う前は、ベースコートが要らないタイプのジェルを使っていましたが、早い時には数時間ではがれてしまうなど、長持ちしないのが難点でした。ところがはがせるタイプのベースコートを使ってみたら、そのようなことはなくなり、数日から数週間くらいジェルが持つようになりました。

脱毛は痛みが不安だ、そんな方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。確かに従来の脱毛というのはかなり痛みがあるものと言われてきました。ですから、そういった心配を持ってしまうのも無理はないと考える事ができます。実際のところはどうなのかしっかり解説致しますので、その点はよく理解しておきましょう。実際のところ最近の脱毛というのは、痛みが強いものも確かにありますが、痛みがかなり少ないものもたくさんあります。痛みが少ないものの例としては、脱毛サロンのフラッシュ脱毛があげられます。こういったもので脱毛をすれば心配をするような痛みというのはないと言えるのではないでしょうか。脱毛は我慢できない程痛いという事は今はあまりありませんから、是非覚えておきましょう。

私は子供のころからムダ毛が多く悩んでいました。大人になってからもカミソリなどの自己処理で肌があれて、夏でも黒いタイツをはいていた時期もありました。脱毛もいろいろな種類があります。初めての脱毛は医療レーザーひざ下から始めました。冷却ジェルを塗り専用の機械で肌に直接レーザーを当てていくもので、両足ですと30分程度で終わりました。初めて医療レーザーを当てたときは、毛が濃かったためレーザーが強く反応してかなり痛みもありましたが、2、3回当てていくうちに痛みも少なくなり、毛も薄くなってきました。医療レーザーの次は脱毛サロンでの光脱毛をしました。医療レーザーと同じように肌に専用の機械で光を当てていくのですが、痛みがほとんどありません。また、料金もだいぶ安くなりました。おかげでこの夏はノースリーブやスカートなどの肌を出すファッションを楽しめそうです。

テレビを長時間見ている人はエコノミークラス症候群になるリスクがある。というドキッとする記事がありました。一日に5時間以上テレビを見る人は2時間未満の人に比べて2.5倍も死亡リスクが高いということです。血流が悪くなることが原因なので、一時間に一回はふくらはぎをマッサージしたり、ストレッチをしたりすることが重要とありました。では、有酸素運動をしながらテレビを見るという解決法はどうでしょう。室内でできる運動をしながらテレビを見るという、ややずぼらであっても、まったく運動しないよりはまし、というながらの健康法です。有酸素運動の代表格のウォーキングですが、その動きをまねた運動です。「足上げ運動」「モモあげ運動」と呼ばれるものです。有酸素運動の効果は20分以上。一時間もテレビを見つつでは、十分な効果だと思います。

顔ニキビは、できやすい場所が決まっています。脂っぽいところで、毛穴が詰まってできやすくなります。顔ニキビはできたときの対処によって、治り方が変わってきます。恥ずかしいからと言って、鏡を見ないで適当に指先でつぶしてしまうと、見た目が汚くなり治りが遅くなります。少しでも顔ニキビをきれいに早く治す方法は、膿をきれいに取り出すことです。ニキビは、皮膚の中から少しずつ表面に出てきます。出てきている間は痛みがあり、見た目にもあまりよくありませんが、メイクでごまかしておきます。全部出てきたら、貌をきれいに洗って小さな傷をつけて膿を取り出します。傷口を洗って、可能止めの薬を塗ります。ニキビがあったところは、1日はメイクしない方が治りがいいです。膿をきれいに出して、薬を塗ることが早く治す秘訣です。